ソフト活用方法
シェードコミュニケータで得られたデータをエクスポートしてメールなどで送ります。
そのデータを受け取ってインポートします。
これで歯科医院と歯科技工所とで同じデータでカラーコミュニケーションを図ることができます。
お互いに納得した上での修復物製作になります。
ホワイトニングなどの術前と術後の写真を用いてデータ化できます。
歯科医院と来院者との良好なコミュニケーションの資料となります。